【Swift】[25]UIButtonの置き方

今回は超入門という事で、UIButtonを画面に配置する方法を記載いたします。

まずUIButtonとは、、、

どのアプリケーションにもあるとは思いますが、例えばSNSであったら投稿ボタンなどがその類です。

要は画面上にあるタップすると動作するボタンの元となるクラスです。

下記に基本的なUIButtonの配置方法を記載いたします。

var buttonA : UIButton!

override func viewDidload() {
...
    buttonA = UIButton(frame: CGRect(x: 0, y: 0, width: 任意のFloat型の数値, height: 任意のFloat型の数値))
    buttonA.layer.position = CGPoint(x: 任意のFloat型の数値, y: 任意のFloat型の数値)

    self.view.addSubview(buttonA)
...
}

上記のコードは単にUIButtonの実物を定義、作成し

画面上に配置しただけの処理を記載したものです。

次回に具体的にそのUIButtonに背景色や画像を付けたりする方法を書こうと思います。

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